当組合のRe:サッシ(樹脂サッシ塗装)は、専用の塗布剤の使用と独自に開発された塗布技術により自信を持っておすすめいたします。
窓の樹脂サッシに変色やひび割れの症状が出ても塗装するとさらに悪影響がでることが多く、具体的な修復方法がなく塗替えをあきらめていた窓のサッ シですが、Re:サッシ塗装によって、現在大手ハウスメーカーのリフォーム部門ではサッシの塗装が出来るのは常識となりました。
Re:サッシ塗装とは「窓の樹脂サッシを塗装する技術」のことです。屋根や外壁は年数が経つと塗替えをされますが、窓の樹脂サッシは塗装しないで 完全に劣化してしまってから取替えをする方が今でも多いように思います。 樹脂サッシ塗装をすると色を保つだけでなく、サッシ自体を長持ちさせるので、見た目にも経済的にもとてもお得です。
他社施工の場合、専用の塗布剤を使用していないため剥がれ・膨れ・変色など様々な障害・問題を招くことがあり、ひどい時は窓の反りや割れを促進する場合もございますが、当組合のRe:サッシ(樹脂サッシ塗装)は、専用の塗布剤の使用と独自に開発された塗布技術により自信を持っておすすめいたします。
フレームを取り替えるのではなく、塗装することによって新品のように甦り耐久性も向上します。そのため、従来の窓サッシの取替えに比べ廃棄物を大幅に削減することができます。Re:サッシは、地球環境にも住宅にもやさしいECO塗料なのです。
通常、窓が13〜15箇所程度の住宅ですと、立地条件によっても異なりますが「樹脂サッシ交換・外部サイディング工事・内部工事」など全て含めると約400万円程度かかると言われています。それに比べ、塗り替えによりメンテナンスをした場合、なんと約6分の1の60万円程度で済むのです。 >>詳しくはこちら ※上記の金額はNJSPが独自に算出した推定年数で数値です。立地条件により大きく左右されます。